私のクレジットカードは楽天・イオン・セゾンです。

楽天カード イオンカード セゾンカード
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私は現在、「楽天カード」、「イオンカード」、「セゾンカード」の計3枚のクレジットカードを使用しています。

楽天カードはインターネットでの買い物に使用して楽天ポイントを貯めています。
イオンカードは公共料金の自動引き落としで使っています。
セゾンカードはメインバンクのキャッシュカードとして使用しています。


審査に通りやすいクレジットカードとは

k1こんにちは。
今日は、審査に通るクレジットカードの申し込み方についてお話しします。

ネット決済が普及してきた近年、クレジットカードは益々必要な物となってきましたね。

中にはスマホで、有料コンテンツのダウンロードをする際、クレジットカード決済しか選択できない事も珍しくなく、1枚は持っていたいアイテムです。

そんな便利なクレジットカードですが、申し込み時には必ず「審査」があります。
その審査も会社によって、厳しかったり甘かったりと様々ですが、安定した収入があり、他社からの借金が無ければ、ほとんどのクレジットカードは作れます。

問題は「無職」の人です。
クレジットカードの審査で重要視される内容の一つに、会社の規模と勤続年数があります。
それらが無い無職の人は、審査を通過するためには、いくつか気をつけたいポイントがあります。


point1審査の甘いカードを選ぶ


まず一つ目が、できるだけ「審査の甘い」カードを選ぶ事です。

審査に通りやすいカードで有名なのが、「イオンカード」と「楽天カード」、「セゾンカード」です。
できる事なら、これらの大手企業のカードを利用しましょう。


point2家族カードで申請


二つ目が、「家族カード」を作る事です。

家族の誰かがクレジットカードを持っていれば、家族カードに入る事ができます。

家族カードなら、無職でも学生でも確実に審査を通過できます。
実はこれが一番確実な方法なのです。


point3申込書の書き方


最後が、「申込書の書き方」です。

クレジットカードの審査基準は色々と細かく分かれていて、電話欄は携帯より固定電話が有利で、住所欄も賃貸より持ち家の方が有利です。

問題の職業欄ですが、無職の人は「無職」と書くよりも、何らかの派遣会社に登録して、その会社の名前を書くか、少しでもいいのでアルバイトをして、その会社の名前を書く事で、簡単に無職という肩書きから脱出できます。

またアルバイトと言っても、ネットで収入を得るような、在宅ワークでも構いません。
その場合「自営業」という肩書きになります。

職種欄も、「ライター」や「WEBデザイナー」など、できるだけ近い物を書きます。
何らかの形で収入を得ていれば、無職では無くなるのです。

上記のポイントさえ掴めば、無職の人でもクレジットカードを作れる確率が上がります。
無職だからとあきらめずに、是非一度チャレンジする事が大切です。


クレジットカードの審査に通るコツ

k2現在、クレジットカードの発行枚数は3億枚以上と言われており、一人3枚所有している計算になります。

それだけの人が持っているクレジットカードには人気の理由があります。

クレジットカードを使うメリットは主に下記の4つ

・お金を持ち歩く必要がない
・失くしても再発行が利く
・ポイントがもらえる
・支払い時に割引サービスが受けられる

これら様々な理由でたくさんの人に使われています。
しかし、「誰もが」持てるものでもありません。

クレジット(Credit)」の名前の通り「信用力のある人」にしか発行されません。
信用力があるかどうかは審査を受けることによって分かります。

クレジットカードの審査が見るポイントは

・年齢
・職業
・年収
・会社の規模
・家族構成
・住居

大抵はこの6つであり、特に重要視されるのは「年収」と「会社の規模」と言われています。
つまり「無職」の人は審査が厳しくなります。

しかし、無職の人でもクレジットカードを持っている人はいます。
ではどのようにしてこの審査を通ったのでしょうか。

無職の人が審査を通るポイントは「収入」です。

ですが、無職ですから収入なんてありません。
しかし、自身が収入がなくても同居している人がお金を稼いでいれば審査に通りやすくなります。

両親の家にいる場合や、結婚している場合などが考えられます。
そして収入というのは「生活できるだけの額がある」ということも重要ですが、月数万円程度の「お小遣い」程度でも問題ありません。

例えば、パートやアルバイト、ライターも立派な仕事です。
収入を得ているわけですから職業は「パート・アルバイト」や「自営業」「自由業」などと表記することができます。

無職」と素直に書いてしまうよりも、ブログを持っている人はそこで収入を得ることで「自営業」を名乗ることができます。

その方が収入が低くとも相手に与える印象は変わり審査に通りやすくなります。


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